初プレスリリース

先日の在モーリタニア大使であられる東大使の当研究所の訪問がモーリタニアの新聞で報じられました。

実は、ジャーナリストが来てて、激写していたのだ。

web版もあるでー
フランス語の新聞なのでまったく読めないので、Googleの翻訳の手を借りて、記事の内容を翻訳しました。
親切な自分は、皆様のことも考え、そのまま貼り付けましたよ。
当研究所と東大使の活躍の様をとくとお楽しみください。


1誌目

http://www.ami.mr/fr/index.php?page=Depeche&id_depeche=14482

農村開発(MDR)M.モハメドオールドオールドハメドIYDDとヌアクショットSEMの日本大使の大臣の事務局長。浩東月曜日、物流及びローカスト侵略と戦うためにその能力についてのお問い合わせはヌアクショットでイナゴと戦うためのナショナルセンターを訪問。
彼は彼のゲストに加え、プレゼンテーション、センターの所長で、モハメドAbdallahiオールドBabahはこの構造のため、予防的治療と守勢に基づいて戦略を実装することの追加、800 km2の面積の治療とモニタリングの前に彼の機関を言う。
彼は彼の機関は今の専門とよくイナゴを追跡モバイル旅団と局を通じてモーリタニアの全体でのバッタの侵略に対処する装備ナショナルセンターの機能を持っていることを追加しました。
彼のプレゼンテーションのディレクターは、国​​が2003年と2005年に経験したし、カバーで多額の損失につながったと95%に穀物生産の減少を引き起こしたその赤字に言及。
その一部、SEMのための。浩東は砂漠の戦いは、作物保護、食料安全保障とのバランスの環境を維持するための優先順位であることを強調し、社会を横断ヌアクショットと東京を結ぶ典型的な協力関係を想起した。
彼はこの惨劇との戦いは、予防と科学的な研究で以前にあった動物の飼料や肥料のreyclésイナゴと使用することができると付け加えた。
大使は、最終的に彼がおそらく協力に従事する中央の点の関係者と協議すると述べた。
訪問の後、事務局長と大使は、2人の日本人とベルギーの研究者が中心の研究室で行われた作業に留意した。



翻訳すると躍動感溢れる文体になり、当事者の自分にも訳わからんがな。
まぁ そこはどうでもいいのだけど、、、





「イナゴとバッタを一緒にするんじゃねぇ」

(注:初めての特大サイズの文字使用)


もうね、そこを一緒にしたら話が180℃ガラリと変わってしまうだよ。
イナゴだよ。イナゴ。
もう月とスッポンくらい違うだよ。
Googleに口をすっぱめに忠告しないといけないわ。
バッタとはなんたるか、語るよ? 

いずれ、イナゴとバッタの違いについて小一時間ばかりかけて、きちんと説明せねばなるまいて。



アラビア語がご堪能な方はこちらをどうぞ
http://www.ami.mr/index.php?page=Depeche&id_depeche=20501

2誌目
http://alhassad.net/spip.php?article5392





つか、忙しい時ほど、何か別のことしたくなることって、あるよね?
久しぶりの一日に2回更新です。


おとーさーん、おかーさーん。
モーリタニアの新聞に息子の姿が載ったよーー

ご近所に自慢したってー


P.S.
今回から自分の公式衣装は、頭に巻く「ハオリ」が加わわり、マイナーチェンジしました。
webでお確かめください。